きれいな空気を求めてー地球横断中💋

きれいな空気を探して、地球上を彷徨中。真の健やかさとは?真の豊かさとは?について、感じることを、徒然なるままに綴っています。

柔軟剤がなくても、ふんわり仕上がる、無香料洗剤

 

 

こんばんは。エリアルです。

 

 

 

天気予報など見なくても、雲の様子や、空の色や、肌で感じる圧や、高温多湿で、そろそろ台風💨が接近するのがわかりますね。

 

 

 

のしかかってくるような、湿気と空気圧で、圧力釜に入れられている気分です。

 

 

 

じっとしていても、汗がジワーーーっと出っ放しで、洗濯ものが絶えません💦

 

 

 

ただ汗をかくだけなら、すすぐだけでもいいのですが、、、

 

 

 

この湿気で、移り香の憑依度・粘着度も高まっているため、濃いめの石鹸希釈液に漬けては、濯ぐ作業を、最低5、6回してからでないと、移り香が取れず、手にも、部屋にも柔軟剤やら抗菌剤やらのニオイが移ってしまいます😖

 

 

 

 

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つけ置き・濯ぎ、を何度か繰り返し、許容レベルまで、減臭したところで、ホテルの洗面台で、手洗いしては、手で絞って、干す…の繰り返し。

 

 

 

外出時も、エアコンの除湿をつけっぱなしで、出かけますが、それでも手絞り+湿度75%だと、なかなか乾きません

 

 

 

窓の外に干したいところですが、せっかく減臭したのに、周辺近所の柔軟剤やタバコ臭が、漂着してしまいますので、部屋の中に干すしかありません。

 

 

 

5年も、洗面台で、手洗いしているので、慣れましたが、それでも、労力・時間の浪費であることには変わりありません。

 

 

 

 

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香害の脱臭・回避作業に、費やされた累積労力・時間・支出は、天文学 

 

 

 

です。そして、解決・卒業する目処も立ちません😥

 

 

 

これは、何も「香害」という、一公害に限らず、7世代先の子どもたちが住み、生活する環境を脅かあし兼ねないほどの、環境汚染や、環境破壊など、現在進行形の、人間災害全般に言えることだと思います。 

 

 

 

  

ネイティブアメリカンのように、7世代先の、子孫のことを考える

 

 

 

7世代先の子どもたちもが、安心して住み、生活できる空気、水、土壌を実現するのであれば、まず、身近にある物事の棚卸しから、始められるのではないでしょうか?

 

 

 

家の中にある、服や本、家電などだけではなく、いわゆる「ヘルスケア製品」と呼ばれる、日用消耗品に至るまで、徹底的に見直し、本当に必要かどうか、ヨーク吟味し、NG又は、少しでも疑わしきは、快刀乱麻を断つがごとく、思い切り断捨離をしてみてはどうでしょうか?

 

 

 

なにしろ、365日、休みなく、呼吸で取り込んでいる空気に、多大なる影響を及ぼしているのですから。それに、移り香した香りの取り方を、作り手も知らないものが、生活排水として、河川、海へと流れて行き、循環して、空気・水・食物として、人間に還ってくるのですから。

 

 

 

 

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香害や低周波振動で、引っ越しをするたびに、移り香した物品を処分せざるを得ず、50回を超える引っ越しの末、ホームレス生活に突入し暁には、あちこち移動しなければならないため、身軽である必要があり、結果、究極の断捨離ができました。

 

 

 

スーツケース2個 + キャリーケース1個まで、所持品が最低限まで、減りました。

 

 

 

もともと、モノより、コト・体験にお金を使うたちでしたが、さらに物欲がなくなって来ました。モノがなくても、全然支障がない、ということを、身を以て、体験しています。

 

 

 

その上、ドクター・ジョー・ディスペンザの、量子場へアクセスする瞑想をしているときは、自分の名前も、顔も、国籍も、文化も、忘却の彼方に置き去られるので、以前にも増して、本当に、名前も、属性も、どうでもよくなってきます^^; 

 

 

 

断捨離の話を書いていて、エキサイトして、脱線してしましたが、、

 

 

 

 

 柔軟剤を使わず、無香料の石鹸🧼を使ったら、「ゴワゴワするのでは?」「じゃあ、何を使えばいいのか?」

 

 

 

という、声が聞こえて来そうです。

 

 

 

ダイソーなどでも、入手できる「みよし」の石鹸や、シャボン玉石鹸ピリカレなど、いろいろ優れものはありますが、ここでは、私が使っている石鹸を、ご紹介したいと思います。

 

 

 

ドラッグストアの店頭には、なかなかないと思いますが、Amazonで購入できます。その名は…

 

 

 

万能粉石鹸 えみな

 

 

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具体的には、

 

 

 

抗酸化溶液配合万能粉石鹸

 

 

 

化学物質過敏症があっても、安心して使用可能な、植物性バージンオイルと、抗酸化溶液が原料、純石鹸成分(脂肪酸ナトリウム60%)、アルカリ剤 (炭酸塩)が主成分で、弱アルカリ性。天使からの贈り物🎁のようです?!

 

 

 

3kgで、3,480円、とドラッグストアの店頭で手に入る界面活性剤に比べると、高く感じられるかもしれません。

 

 

 

ところが、水道水で洗濯する場合、通常の洗剤の1/5の量で洗え、しかも、柔軟剤が無くても、ふっくらと仕上がり、手触りが違います‼️

 

 

 

 

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シルク・ウール・綿・麻・レーヨン・合成繊維用洗濯洗剤として以外にも、

 

 

 

・風呂・トイレ用洗剤

・洗車 (汚れがつきにくく、ワックス不要‼️)

・浴用化粧品

・ペット用洗剤 (ペット独特の臭いが消え、リ     ンスを使ったように、ふわっとする)

・台所用洗剤

・窓ガラス

・拭き掃除

・家具

・電化製品

・生花

・歯磨き粉

・靴用洗剤

・油よごれ、ガスレンジ、換気扇

・機械の油よごれ

・絨毯 (ダニ防止効果も‼️)

 

 

と、様々な用途に使え、オールマイティー‼️ 素晴らしすぎではないですか?!

 

 

 

 

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「えみな」は、アイヌ語で「笑う」という意味だそうです。

 

 

 

世界は、戦争やテロ、民族・宗教の対立が溢れ、家庭でも、家庭内暴力、夫婦喧嘩、学校や会社でのイジメ、、と争いごとの絶えない現代社会において、「えみな」を使用することによって、憎しみの連鎖とは無縁の笑顔が満ち溢れた生活を送ってほしい、という願いで開発されたそうです!

 

 

 

なんて、高尚で、素晴らしいのでしょう?!?!

 

 

 

しかも、単なる粉石鹸の範疇を超え、農業、林業水産業など、様々な分野への利用・環境浄化の可能性を秘めているとのこと。

 

 

 

使わない手はないではないですか?!

 

 

 

誤解のないように、書きますが、私は、回し者でもありませんし、コミッションをもらってもいません。ただ、化学物質過敏症持ちの自分にとって、とても良いので、ご紹介したまでです。

 

 

 

自他の健康や、環境にとって良いものであれば、7世代先の子どもたちが、健康に暮らせる環境、空気、水、土壌を脅かす心配もありませんし、逆に浄化すらできます。そして、何よりも、現在、生きている人々、引いては動植物の健康を損なうおそれもなくなります。

 

 

 

ありとあらゆる体制や仕組みにガタが来ており、行き詰まり、崩壊しつつある今日こそ、物事の真贋を、真剣に考え、しかるべき行動を取る必要があるのではないでしょうか。

 

 

 

皆さまがお使いの石鹸で、これはオススメ!!!というものがあれば、是非教えてくださいね:)))

 

 

 

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