きれいな空気を求めてー地球横断中💋

きれいな空気を探して、地球上を彷徨中。真の健やかさとは?真の豊かさとは?について、感じることを、徒然なるままに綴っています。

「化学物質過敏症」とは?

 

 

こんばんは。エリアルです。

 

 

「香害」への取り組みを続けるシャボン玉石けん北九州市)が2018年6月に朝日新聞に掲載した広告が、2018年度朝日広告賞部門賞(薬品・化粧品・トイレタリー部門)を受賞しました。

 

 

それまで、「香害」という言葉すら、一般的に認知されていなかったわけですから、シャボン玉せっけんの、広告シリーズ DIALOG 日本の未来を語ろう :朝日新聞デジタル

は、絶大なる効果を発揮してくれ、化学物質過敏症持ちにとっては、まるで救世主が現れたかのようでした✨

 

 

 

  

化学物質過敏症とは?

 

 

改めて、化学物質過敏症とは何でしょうか?

 

 

英語では、chemical sensitivity (薬剤感受性)と言われています。化学物質過敏症とは、「かなり大量の化学物質に接触した後、または微量な化学物質に持続的に接触した後に、同じ化学物質に再接触した場合に出てくる不愉快な症状」(Cullen、エール大教授)を、いいます。

 

 

類似するものに、fragrance Sensitivity (香料感受性) もありますが、これは、香料成分や、香料に含まれる化学物質へのアレルギー反応、炎症、刺激、痛み、かぶれ等を指します。

 

 

昔、香料といえば、香水やコロン等が、代表格でした。が、今や、化粧用品、ヘアケア製品、消臭剤、制汗剤、芳香剤、抗菌剤、洗剤や柔軟剤、キャンドル、アロマ、エッセンシャルオイル等、実に多くの日用品に含まれています。

 

 

 

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ですので、香料は、住宅地のみならず、人々が活動する場所全般に、あまねく存在していて、香料に晒されずに済む場所は、殆どありません。特に、室内、車両内など、閉ざされた空間で時間を過ごせば過ごすほど、晒され続けることになります。

 

 

さらに、厄介なことに、日用品には、複数の化学物質が含まれており、複合的で、原因物質を特定することが、大変困難です。

 

その上、香料中に使われている成分は、ラベル表示義務がありませんので、感受性、過敏症を引き起こしている成分や商品を特定することも、非常に難しく、対策の打ち用が無いのです。

 

 

トリガーとなる原因は、香料に限られず、それ以外にも…

 

 

・家や、オフィスや、学校や、商業施設等の建物の新築・リフォーム

・家具、インテリアなどの接着剤

・カーペットやベッドマットレス

・農薬散布

・工事現場の重金属や化学物質臭

・タバコの煙

・シロアリ駆除剤、殺虫剤

・野焼き

・工場の煤煙

排気ガスによる大気汚染

・インク、ペンキ、シンナー

 

 

など、ありとあらゆる揮発性化学物質で、溢れかえっています。

 

 

 

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そんな現状では、化学物質に晒されずに済む時も、場所もありません。

 

 

化学物質過敏症?神経質なだけじゃない?」「デリケートですね」・・と、意に介さない人々が多いのですが、実際は、香料付き柔軟剤を嬉々として使っていたような人も、突然、発症し得る、誰もがなり得る病気で、日常生活すらできなくなるほど、深刻なケースも少なくありません。

 

 

実際、私も、文字通り、「衣職住」を追われ、50回超引っ越した末に、とうとう住める部屋が見つからず、ホームレスになって、5年が経ちます。最近では、20年間、化学物質過敏症で苦しまれた方で、障害者年金が認定された方も、いらっしゃいます。

 

 

 

化学物質過敏症の症状

 

 

原因物質が、限りなくあるのと同じように、症状も、負けずと存在していて、尚且つ、個人差も大きく、十把一絡げにできません。その上、発症への道のり、期間も人それぞれ。一筋縄にはいないのです。

 

 

具体的には、全身あらゆる部位に、症状が出ます。

 

 

・目の刺激感、光過敏、目の疲れ、ピントが合わない、視力低下、鼻詰まり、痰、味覚異常、音過敏、鼻血、皮下出血 (感覚器症状)

 

発汗異常、手足の冷え、疲労感、めまい、ふらつき (自律神経症状)


不眠、睡眠障害、不安感、うつ状態、頭痛、思考力低下、記憶力低下、集中力低下、意欲の低下、怒り易い、攻撃性、落ち着きのなさ。 (神経・精神症状)

 

・関節痛、筋肉痛、筋力低下 (関節・筋肉症状)


咽喉炎、鼻炎、気道の乾燥感、気道閉塞、微熱、呼吸困難 (気道症状)


・下痢、便秘、悪心、嘔吐、腹痛、食欲不振、過食 (消化器症状)


動悸(心悸亢進)、呼吸困難、不整脈、胸部痛、胸壁痛、高血圧 (循環器症状)

皮膚炎、アトピー、蕁麻疹、喘息、自己免疫疾患、鼻炎、花粉症、発熱、リンパ節腫張 (免疫症状)

・生理不順、不正性器出血、月経前困難症、頻尿、乏尿、排尿困難、尿失禁、膀胱炎 (泌尿生殖器・婦人疾患)

 

 

等等、枚挙にいとまがありません。

 

 

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疲れや、風邪、更年期障害と区別がつかないような場合もあります。また、電磁波過敏症低周波振動過敏症、など、他の症状を併発するケースも、あり、ますます掴み所がなく、太刀打ちできない、希望なき病気のように思われます。

 

 


 化学物質過敏症への対策は?

 

 

受動喫煙による、呼吸器・耳鼻咽喉疾患にしろ、シックハウス症候群にしろ、化学物質過敏症にしろ、特別な治療法はありません。ただただズバリ、原因物質を突き止め、それを除去すること、そして、原因物質との接触を避けるための工夫と対策を打つしか、手がありません。

 

化学物質過敏症は、化学物質で汚染された自宅や、公共建造物の室内、交通機関の車両内などの、空気に接触し、吸引することによって引き起こされますから、室内空気を浄化することが、鍵となります。

 

具体的な対策としては、

 

1. 汚染物質、原因物質を取り除く

2. 換気をこまめにして、室内の汚染物質を排除する

3. なるべく、曝露を回避する

4. 家族や職場の上司や同僚に、説明、理解を得て、曝露を低減する

 

くらいしか、ありません。

 

ところが、1〜4、全て試みましたが、どれ一つとして、奏功していません😰

 

 

 

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不要なもの、汚染物質を取り除く、実にシンプルな、引き算をするだけの話なのですが、そのシンプルな消去法ができない現状で、一体、どうすれば、いいのでしょうか…

 

ケミカル戦最前線にて、丸腰で、出口を探しながら、一体いつまで彷徨い続ければいいのでしょうか…

 

 

 

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ゴキブリと、柔軟剤臭を揮発させながら、殺虫剤を散布しまくる人間と、どちらがこわい?

 

こんばんは。エリアルです。

 

 

先々週、先週と香害曝露が続き、また、低周波振動による断眠で、クタクタ、疲れを軽減するだけで、週末が終わってしまいました。

 

 

ただ、疲れているからといって、運動しないと、さらに身体が鈍り、血液や気の流れが停滞して、疲れるので、またまた香害曝露を覚悟で、二重マスクをして、バレエのレッスンに行ってきました。

 

 

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本来、健康的なバレエのレッスンでも、香害に悩まされる

 

 

出席していた生徒は、7人。うち4名が、移り香害源。例によって、スタジオ全体に、くまなくちらばって、バーについてくれたので、どこへ立っても、同じ状態でした。

 

 

ホルムアルデヒドブロック用マスクを持参し忘れたため、花粉症用マスクを2重に重ねて、挑みました。

 

 

空調の吹き出し口が、天井に4箇所ほどあり、どこにいても、風下なので、二重マスクの甲斐もなく、いるだけで、どんどん香りを浴びてしまいます。

 

 

それでも、毎度ながら、動くことに集中し、なるべく先生だけを注視するよう、努めました。

 

 

そうこうしながら、約1時間経ったところで、なんと、ゴキブリがどこからともなく登場。スタジオの角を、音も立てずに、移動している姿を、余すことなく揮発臭を揮発している、一人の生徒が見つけました。

 

 

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ほぼ、それと同時に、奇声をあげたかと思うと、他の生徒たちたちも、一斉に、大騒ぎし始めたのです!個人的には、いい大人が、集ってキャーキャー騒ぐ様子のほうが、よほど怖かったのですが・・・

 

 

先生は、男性でしたが、どうも先生も、ゴキブリ苦手らしく・・・

 

 

私としては、放っておけばいいのに・・と思ったのですが、レッスンが完全停止してしまいました。騒いでいた生徒の一人が、ロッカーの上に置いてあった殺虫剤を、すかさず見つけ、なんと、ものすごい勢いで、撒き始めたのです涙涙涙

 

 

 

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香害に加えて、さらに・・・

 


 

ゴキブリに命中させることなく、やたらめったら撒きまくっているので、スタジオ内に、殺虫剤の臭いが、充満し、とんでもないことになりました。

 

 

私は、ホームレスになる前、まだマンションで一人住まいできていた頃、めったにゴキブリには遭遇しませんでした。それに、殺虫剤なるものも、置いてありませんでした。

 

 

稀に、登場した時には、ゴキブリ対策専用に買ってあった、食器用洗浄液を、ゴキブリにめがけてかけていました。そうすると、たちまち、へなってきて、動きが緩慢になります。そんな状態になったゴキブリを、古紙やチラシなど、不要な厚紙で、叩き、お陀仏させていただいてから、その紙に包んで、捨てていました。

 

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界面活性剤も、虫の命を止めるほど、強力です



 

そうです、食器用洗浄液で、ゴキブリは、お亡くなりになるのです界面活性剤も、ゴキブリを殺めることもできるほど、強力なのです。殺虫剤など、撒く人の健康にも悪影響を及ぼすようなものを撒かなくても、退治できます。

 

 

そんなわけで、既に、香料の臭いが充満しているところに、殺虫剤の有害成分が加わり、私もゴキブリと一緒に生き絶えそうになりました。

 

 

でも、それ以上、いたずらに撒かれては、本当にまずい!!!と、危機感を感じ、

私が率先して、ゴキブリを処分しました。「ごめんね・・・」と内心、つぶやきながら・・・その時、ゴキブリに同情し、いや、仲間意識すら抱いていました。

 

 

ゴキブリは、音も立てず、他の生物に危害を加えるような臭いを放つこともなく、ただ、通行していただけです。その場にいた、香料揮発マシーンのような人々のほうが、よほど、恐ろしく、退散していただきたい、と思ったのは、私だけだったでしょう・・・

 

 

一件落着する頃には、もはや、先生の指示だけにに集中することすら難しいほど、臭すぎて、よほど、途中で、帰ろうかと思いました。が、せっかく、バーレッスンで身体が温まり、センターをする準備ができたところで、帰るのはくやしい!と、我慢して、最後まで残りました。

 

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くらくら眩暈


 

ですが、やはり、頭痛、眩暈で、くらくらし、バランスを取るどころではなく、ピルエットも、普段以上に、めちゃくちゃ。レッスン後も、頭がぐるぐる回って、その日1日、何をするにも、身が入りませんでした。

 

 

ゴキブリと、何かと公害(香害)をおこす人間と、 どちらの方が、怖いだろう・・・と真剣に考えさせられる、命がけの、すったもんだのバレエレッスンでした。

 

 

 

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海外一人旅のススメ

 

 

こんばんは。エリアルです。

 

 

だいぶ秋らしくなってきて、しのぎやすくなりましたね。そして、日も短くなってきました。

 

 

せっかく、何もしなくてもいい気温になったというのに、すでに暖房入れ始めているところもあれば、公共トイレの、手洗い用の水も、温水に切り替わっていたりします😱

 

 

町へ出れば、香害、光害、騒音だらけ、公害に枚挙がいとまがありません。 

 

 

衣替えのシーズンとあって、衣装箱から取り出したばかりの衣服から、樟脳のにおいが漂い始める季節。柔軟剤やヘアスプレーなどのにおいと混じって、えらいことになっています。

 

 

そんな、クレージーで、不自然なモノや習慣であふれかえってる日常生活では、日々、想像以上にストレスが蓄積しやすいですね。

 

 

それに、PM2.5である、マイクロカプセルや、各種揮発性香料も、呼吸や経皮で、体内に、知らぬ間にどんどん溜まってしまっています。

 

 

そんな、自律神経失調、体調不良を起こしやすい環境から、しばし離れ、気分転換をされてみてはいかがでしょうか。

 

 

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一人旅は、セレンディピティで満ちている


 

日本語が聞こえてこない場所に身を置くだけで、しがらみ・ノイズ・憑依霊のように、まとわりついてくるような空気が消え、心身、解放され、爽快です!

 

 

未知の世界に触れることで、普段、自分で、自分だと認識している自分が、立ち消え、異次元体験ができます

 

 

すると、途端に、細胞に新鮮なエネルギーがいきわたり、脳にも、新しい刺激=新しい情報が行き、活性化され始めるのが、よくわかります。まるで、干からびた喉に、水が浸透していくかのようです。

 

 

海外へ出ると、日本では当たり前、常識とされていることが、そうではないことも、多々あります。日本の常識は、世界の非常識だったりすることが少なくありません。

 

 

新しい物事の見方、考え方に触れることにより、日本で培われたモノサシ、色眼鏡、固定観念が外れ、視野が広がります。そして、インスピレーションが湧き、心が軽やかになります。少なくとも、私の場合はそうです。

 

 

心が大きく開き、波動がいい状態ですので、予期せぬ、風景や場所やヒトやモノとの感動的出会いもあり、セレンディピティも増えます

 

 

 

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海外ひとり旅中、バスで乗り合わせたり、列車の席で隣り合わせだったり、ユースホステルの部屋で一緒だったり、ひょんなきっかけで、ちょこっとおしゃべりした人々が、生涯の友人になっていたりします。

 

 

そして多くの場合、そういった人々とは、初めて会ったのに、初めて会った気がしない、という共通項があります。とても懐かしい気がして、自然と話が盛り上がります。

 

 

前世で、親しかったり、家族だったり、恋人だったり、戦友だったりしたであろう人々と、今生、予期せぬ場所で、予期せぬタイミングで、出会えるのも、海外を旅しているときによく起こります。

 

 

これだから、海外一人旅は、やめられません!

 

 

今や、グーグル翻訳や、その他、優れものアプリやサイトもあるので、インターネット接続さえあれば、何でも調べられるので、言葉が心配でも、何とかなります。

 

 

私も、英語の通じない台湾のポンフー島で、筆談、ボディーランゲージなどで、何とかなりました。

 

 

また、一人旅をしていると、自分だけが頼りなので、動物的勘も身についていきます

例えば、地図を見なくても、太陽の方向や、高度、周辺のランドマークなどで、大体、目的地にたどり着けるようになったりします。

 

 

また、レストランやカフェを選ぶ時も、ガイドブックやアプリなどを頼らなくても、何となく、こっちの方へ行ったらよさそうだな・・・という感覚に任せて、フラフラ歩いていくと、思いもかけない、素敵でみっけものなお店が、現れたりします。

 

 

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一人旅は、直感も磨かれる

 

また、助けが必要な場面に遭遇しても、不思議と、サポートが入ります。

 

 

ですから、予期せぬことが起こっても、流れに身を任せていると、自分であたふたしなくても、自然と何とかなっていく・・・という体験を、何度もしました。

 

 

日本のパスポートは、世界190の国と地域に、ビザなしで渡航することができ、世界最多です。(英国、ヘンリー&パートナーズ発表、2018)そんな、最強のツールを使わない手はありません!!!

 

 

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香害曝露地帯にて「同士」に出会えた!!!



 

こんにちは。エリアルです。

 

 

朝夕は、湿度も気温も下がってきて、セミの命のように短い、エアコン不要な季節になりました。

 

 

少なくとも、通年エアコンをほとんど使わない私には、この気温と湿度で、エアコンを使うということが理解できません。

 

 

ところが、昨晩、隣室に宿泊している客は、夜通しエアコンをONにしていて、朝5時前前から、脳みそ、臓器が揺れ、苦しくて、横になっていられませんでした。

 

 

慢性睡眠不足を解消する術がありません。

 

 

その上、先週に続き、今週も、至近距離での高濃度曝露続きで、早速、舌根と下口蓋との接ぎ目あたりから、今週吸入している洗剤味がする、粘着質の痰が。ヒリヒリ痛みもします。

 

 

喉にも絡み、声もガラガラ、枯れています。

 

 

今週も、毎日、仕事先での香害曝露は確定していましたので、「せめて夜の間、部屋でだけでも、化学物質臭なしで過ごしたい😭」と、いう切実な思いで、敢えて、低周波振動はすごいけれど、化学物質臭のない部屋に宿泊しています。

 

 

でも、やはり、低周波振動も、揮発有機化合物と負けず劣らず、堪え難いのです😫😭🤯が… 日中は、ケミ臭尽くしの会議室に缶詰めなので、仕方ありません。

 

 

で、その会議室、スタッフの待機室でもあり、室温が高く、ゲホゲホ咳き込んでいる人が其処此処にいます。

 

 

そして、今日、最終日、他の会議を担当されていた同業者の方々2名も、一堂に会したのですが…

 

 

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いるだけで息苦しく、口の中が腫れてくるほど、化学物質臭のする会議室

 

異口同音に、「口の中が腫れてきた」「ゲホゲホ咳が出る」「苦しい」とおっしゃり、マスクを着用され始めました‼️ 

 

 

その方々のうち、一人は、大手住宅メーカーのマンションショールームの展示場ででも、ニオイが気になり、漆喰、木造の戸建てを特注されたとのこと。もう一人も、ニオイに敏感とのことで、マスクを常に携行されているとのこと。私ほど、過激な化学物質過敏症ではないようですが、この部屋に来ると「サイアク、、」と😱

 

 

どうやら、選りに選って、最もケミカル濃度の高い部屋に当たってしまったようです😰🤮😭

 

 

そういえば、この案件の打診があった時点で、既に、身構え、強張っている自分がいました。自分の中の本質部分が「これは違うでしょう…」と、静かに、でもクリアに「こわばり、緊張感」を通して、「本当にいいの?」と、やんわり提言してくれていたな、って思い出します。

 

 

なのに、ホームレスなので、ホテル代を稼がなければならない!という恐れから、慣れ親しんだ選択に、なびいてしまったことで、惰性で、仕事を受けてしまいました。

 

 

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恐怖は、百害あって一利なし


 

なので、「ほれみ、自分に本当の声を聞かないと、どうなるかわかってるでしょ」といわんばかりに、化学物質過敏症でもない人でも、症状が出てしまうような、環境を投げかけられたようです。ショック療法といいますか…

 

 

でも、今回の職場での化学物質臭に、私と全く同じように反応し、普段から、一切、界面活性剤は使わずに、石鹸を愛用している、という同業者と出会えたのは、砂漠の中で、オアシスを見つけたような気分でした‼️

 

 

長年、ケミカル戦場の最前線で、味方から逸れ、負傷しながら、長年、丸腰で彷徨っていたところに、「同朋」に出会えた、救われた気持ちでした。

 

 

曝露、負傷が収束する兆しは、当面全くなく、香害が続きますが、少なくとも、ケミカル臭の異常さを認識し、身体的に反応される方々が存在し、実際にお目にかかれるだけでも、励まされ、一縷の望みが湧いてきます

 

 

今後、化学物質過敏症も、花粉症のように、国民病になるだろう…という、個人的予測が、すでに当たっていることを示唆する証拠が絶えません。

 

 

一刻も早く、柔軟剤や洗剤や芳香剤や抗菌剤から揮発する化学香料の危険性が、周知徹底され、呼吸してもあぶなくないレベルまで、空気が浄化されることを祈って止みません。

 

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マクロビ店での香害曝露で、「同士」に出会えた件。

 

 

 

こんばんは。エリアルです。

 

 

今週は、とある案件の通訳で、月曜日の祝日、昨日火曜と連日、出動しました。

 

 

蓋を開けると、クライアントも、エンドクライアントも、初日は同僚も、ケミカリアンで、もう生きた心地がしませんでした。

 

 

業務終了後、すぐに、ケミカル臭で充満する電車に乗るのは、墓穴を掘ることに等しかったため、せめて、口に入れる物は、少しでもまともなものを…と、マクロビオティックのお店で夕食しました。

 

 

曝露リスクを低減するため、戦略的に、出入り口の近くの、風通しのよい席に座りました。その一角は、窓沿いに、二人用テーブルが5つ並んでいて、5つ目のテーブル脇に出っ張りがあって、さらにその奥には、テーブルがたくさんある=ホットスポットになり易そうな、レイアウト。

 

 

柱脇の席には、一人の女性が着席していて、ラップトップで仕事していました。

 

 

 

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私が、食事している時は、その女性と、私の間の3テーブルには、珍しく誰も来ず、実に安泰でした🤗よく噛み、味わいながら✨😋消化酵素を十分に分泌させながら、食事でき、日々の喧騒ならぬ、臭騒を、束の間の間、忘れることができました💞

 

 

で、食後、紅茶を飲みながら、翌日の資料を読んでいたところ…

 

 

ロングヘアーで、いかにも、ヘアースプレーたくさん使っていそうな女性が、店に入ってきました😨

 

 

店に入り、私のテーブルの前を通りがかるや否や、案の定、キョーレツなケミ臭を放っていました😷。「どうか離れた席に座って🥺…」と切願するもの虚しく、柱脇のテーブルの女性からも、私からも一つ飛んだ、真ん中のテーブルに、着席😱

 

 

その女性が着席した途端、うっ、🤢🤮と吐きそうになり、同時に気道、喉を締め付けんばかりの粘着質ケミ臭で、激しく、咳き込み始めました。

 

 

すると、何と、柱脇に着席して、パソコン作業していた女性も、私とシンクロするかのように、見事同時に咳き込み始め、彼女も、苦しそうで、窒息しそうな顔しながら、その女性を睨みつけていたではなありませんか?!😵

 

 

彼女と私の咳合唱が、同時に、始まったにも関わらず、件の女性は、スマホに見入ったまま、どこ吹く風。全く胃に介せずでした😰

 

 

 

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キリのいいところまで、資料を読み終えたかったのですが、あまりにもの臭さに、とても耐えられず、諦めて、ホテルに戻ることにし、勘定を済まそうと、立ち上がりました。

 

 

すると、なんと、またまた、私が立ち上がったのと同じタイミングで、柱脇の彼女も、そそくさと荷物をまとめ、切羽詰まって、別のテーブルに移動したのです‼️

 

 

危険地帯から、一刻も早く逃れん!と、生物として、当たり前の行動を彼女も取ったのでした‼️まるで、パントマイムのようですらありました‼️

 

 

この苦しみ、絶望感を理解してくれる人は、家族にも、友人にも、知人にも、同僚にも、いないので、自分と全く同じ反応をする、見知らぬ人を目撃でき、心底、嬉しかったです😃

 

 

ケミ臭で溢れかえるカオスの中で、同じケミ臭に、同じように瞬時に反応し、身を遠ざけようとする感覚の人に、実際にお目にかかり、実に心強く、同士のように感じられ、お声がけしたい衝動に駆られたました💞

 

 

でも、とにかく、その場からさっさと立ち去りたかったですし、席移動した彼女も、店の奥の席へ移動したので、お声がけせずじまいでした。

 

 

 

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せっかく、オーガニックレストランで、少しでも身体に良いものを食べても、ディフューザーのように、香料を絶えず揮発、拡散する人たちと居合わせると、台無しです。

 

 

せめて、昔の禁煙席、喫煙席のように、無香セクション、有香セクションと、仕切ってもらいたいものです。あと、スタッフ一同、一律無香化していただきたいものです。

 

 

 

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「香料離れ」という、100匹目の猿現象、切に望む

 

 

こんばんは。エリアルです。

 

 

先日、仕事で一緒になったパートナー(同業者)。柔軟剤だか、洗剤だか、ヘアースプレーだか、識別できませんでしたが、とにかく、何かしらの化学物質臭を、強烈に、且つコンスタントに、徐放していました。

 

 

以前、ご一緒した時には、今回ほど影響を受けなかったので、以前は、今回のニオイ製品を、使用していなかったのか、私の過敏が進行したのか、又はその両方か… 知る由もありませんが、今回、打撃が大きかったことだけは、確かです。

 

 

ただ、お人柄はよく、サバサバしていらして、以前、話に花を咲かせたことがあるので、今回も、臭わないフリをし、話して盛り上がり、気を紛らわそうとしました。

 

 

すると、意外にも、効果がありました。仕事中、休憩中も、マスクを着用することなく、持ちこたえることが出来ました😲

 

 

勿論、痰が絡み、咳払いを時々しなければらず、声がガラガラになったりもしましたが、自分が休憩の時、いつものように、部屋の外へ、そそくさと避難しなければならない、という事態は、発生しませんでした。

 

 

そういう意味でも、やはり、少しずつ、減感作は出来ているのかもしれません。

 

 

で、話の内容ですが、お子様の受験の話が出ました。今年初め、第一志望校の受験日の前日に、インフルエンザにかかり、高熱が出てしまったそうです。翌日、ふらふらになりながら、受験されたそうですが、さらにその翌日、同じくらい希望していた学校の受験は、取りやめたとか。結果的には、一番合った学校に決まり、めでたし、めでたしだったそうですが…

 

 

なんと、受験シーズンに入る前に、2回も、インフルエンザの予防接種を受けていたそうですorz😱

 

 

 

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「2度も予防接種受けたのに、よりによって、受験日前日に、高熱が出てしまった」

 と、聞いただけで、私の免疫系は、悲痛な叫びをあげてしまいました:::

 

 

予防接種を受けるから、インフルエンザになるというのに…

 

 

人間の身体には、素晴らしい、神業とも言うべき自己治癒メカニズムが、備わっていて、人工的介入さえしなければ、自然と、免疫系が、グレイト・ジョブをしてくれ、身体を守ってくれるように、出来ています。(クリエイターは、偉大としか言いようがありません。)

 

 

免疫系統の、リーダーは、IgA、こと、免疫グロブリンA。

 

 

消化管、気道、泌尿生殖路などの部位は、体内に侵入してくる微生物🦠に、晒されていて、荒らされ易い箇所です。これらの部位の粘膜表面は、主たる抗体であるIgAによって覆われ、守られています。

 

 

IgAは、身体防御の最前線に立ち、侵入物をブロックしてくれ、実に頼もしい存在であり、どんな予防接種よりも優れていますし、なんといっても自然です。IgAを潤沢に分泌できればいいわけで、人工的にこしらえられた、ゴテゴテ合成物など、要らないどころか、毒です。

 

 

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私は、インフルエンザ用の予防接種を受けたことがありませんが、インフルエンザにかかったことがありません。友人、知人は、予防接種を受けない人たちばかりで、彼らも、インフルエンザとは、無縁です。

 

 

また、薬とも無縁です。慢性香害曝露と低周波断眠による蓄積疲労とでか、一年に、1,2回のペースで、40℃を超える熱が出ます。それでも、薬は一切飲まなくても、何枚も布団やブランケットを被り、思い切り発汗して、 ガーーーと一晩眠れば、通常は、翌日、何もなかったかのように、平熱に戻ります

 

 

熱を出して、体内の温度を上げ、病原菌を鎮静し、そのあと発汗すれば、体温も自然に調整されます。

 

 

ただ、4ヶ月前に、40℃の熱を出した時は、急性気管支炎になり、解熱するのに、3,4日かかりました。カビ、ダニがトリガーだったのですが、それに加えて、香害による累積ケミゴミが、すごかったためではないかと、自己分析しています。

 

 

IgAで全面的に浸されている粘膜に、曝露した香料のイソシアネートが張り付いてしまうと、粘膜だけでなく、IgAにも損傷が及んでいる感覚がしてなりません

 

 

この間の治りが遅かったのも、洗剤や柔軟剤の香りを長持ちさせるために使われているマイクロカプセルから揮発する、この強力な感作物質であるイソシアネートが、関わっているような感じがします。

 

 

マイクロカプセルは、ホルムアルデヒド樹脂、ウレタン樹脂、ポリイソシアネートモノマーなどといった、プラスチックできています。

 

 

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そして、一旦、封じ込めた香料成分を放出し、その役割を終えた後も、下水に放出され、土壌、河川、海洋、大気中など、環境中に残ります。

 

 

花粉症用マスクをも貫通してしまうほど小さいマイクロカプセルは、呼吸で体内に取り込まれてしまいます。肺にまで入り込み、喘息、気管支炎、肺がんなどを引き起こす恐れもあります。

 

 

この同業者のお子様も、少なからず、香料の影響を受けていたのではなかったのでは…と内心、思いつつ、予防接種を受けることに、疑問を持たれていなかったので、何も言いませんでした。

 

 

予防接種を受けるのも、香料付き柔軟剤や、洗剤や、芳香剤を使用するのも、同じこと。自然と調和していないどころか、害ありです。

 

 

そんなもので、溢れかえっていて、それらが、当たり前のように作られ、出回り、消費されている、この時空で、人間でいることは、実にハンディキャップが大きいですね。

 

 

今、起こっている、創造的破壊、パラダイムシフトで、不自然で、有害なモノゴトが、悉く消え去り、調和が戻りますように…と願ってやみません。

 

 

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色も周波数、エネルギー。自分の周波数に合ったものをどうぞ!

 

 

 

 

 

 

こんばんは。エリアルです。

 

 

最高気温が、35℃前後で推移していた、いっときに比べれば、だいぶ凌ぎやすくなってきましたね。

 

 

中秋の名月も過ぎ、街のブティックや、アパレル店のディスプレイも、一斉に秋ものになりました。秋ものといえば、ブラウンや、カーキや、朱色などが代表格。

 

 

 

トレンドカラーとは?

 

 

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それに加え、毎年、シーズン毎のトレンドカラーが、服から、アクセサリーから、シューズに至るまで、取り入れられますね。

 

 

その年のトレンドカラーなるものは、なんと、2年も前に、世界16か国が参画するインターカラー(国際流行色委員会)」という国際組織が、決まる!のだそうです。

 

 

と言っても、特定の色を決めるわけではなく、2年先のトレンドカラーとしての方向性と、配色など提案されるらしいですが、それにしても、そんな先の色を、そんなに前倒しで、限られた人々によって決められてしまうなんて、なんとも不自然…😵

 

 

で、インターカラーの提案を受けて、実際のシーズンの1年半前に、今度は、「日本流行色協会(JAFCA)」なるところで、日本のカラートレンドを選ぶのだそうです。その後、最終的に、そのJAFCAの提案に基づき、アパレルメーカーが、トレンドカラーを取り入れたアイテムを製品化する、からくりなのだそうです。

 

 

定番カラーにしても、トレンドカラーにしても、業界側、売り手側の思惑で決められ、とどのつまり、商売なんですよね…。必需品ではないものを、売ろうとするから、ファッション雑誌や、広告で大々的に宣伝するわけです。

 

 

ところが…

 

 

 

流行色だからといって、自分に似合わない色である可能性も

 

 

も、往往にしてあるわけです。

 

 

同じ黄色人種だからと言って、骨格も、色調も、異なります。基礎化粧品のファウンデーションの色だって、色々な種類がありますよね。オークル系が肌に馴染む人がピンク系をつけたらおかしいし、その逆も然りです。

 

 

 

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ですから、買い物する前は、トレンドカラー云々にかかわらず、本当に自分に合う色かどうか、吟味した方が、良さそうです。

 

 

 

自分に合わない周波数の色は、自分固有の波動を弱めてしまう

 

 

でないと、前にも書いた通り、自分に合わない周波数の色の服を身につければ、自分のエネルギーを弱めてしまい、心身の不調をも引き起こしかねません。

 

 

音が音波であるように、色、すなわち光は、電磁波の一種です。音も色も、様々な周波数を持つエネルギーです。

 

 

同じ固有振動数の音叉を二つ用意し、一つを鳴らすと、鳴らしていないもう一方の音叉も、鳴り始めますね。これは、同じ周波数の波長同士は、共振、共鳴するからです。

 

 

人の指紋が、一人一人、唯一無二であるように、波動も、人それぞれ固有です。自分の周波数に合う周波数を持つ色や音を取り入れれば、自然に共振共鳴が強まり、心身共に健やかになり、調和されていきます。

 

 

 

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逆に、自分に合わない波動は、自分の波動を打ち消してしまいます。

 

 

自分のエネルギーに合うかどうかをチェックせずに、一方的に、「流行」としてお膳立てされた色を身につける、ということは、誤解を恐れずに言えば、柔軟剤や、芳香剤や、食品添加物の入った食品などを、どんな成分が入っているかもわからないまま、自分、ひいては他人への影響を考えないまま、コマーシャルを鵜呑みにして購入・消費するのと、大差ないことかもしれません。

 

 

前に書いた色の関するブログを読んでくださった方から、化学物質に過敏になったのを機に、ご自分に合う色の服を着なくっていたことに気がつかれ、また着始めれば、症状が良くなるかもしれない?!…という、非常に興味深い😃コメントをいただきました。

 

 

私も、以前は、黒装束がメインでしたが、カラー診断したところ、どうも黒はNGなようで、それまで敬遠、いや、嫌悪さえしていたピンクも似合う色の一つ、と、出ました。

 

 

 

自分の波動と同じ周波数の色を着ると心地よい

 

 

ピンク?!と驚きながらも、抵抗心は、不思議とあまりなく、自分に合うという、特定のピンク色の服を買って、着てみたところ、びっくり‼️なんと、ほんとに、心地よいではないですか!!鎧をつけているような重苦しさがなく、自然と皮膚呼吸できる感じです🌟

 

 

ピンク以外にも、エメラルドターコイズや、ローズなど、それまではあまり関心のなかった色も、似合うということで、取り入れ始めたら、身軽になりました🤩

 

 

 

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これらの色を身につけ始めた後、体重が落ちたわけでもないのに、自分では慢性断眠でやつれている😞と思っていたところ、久しぶりに会った友人知人に、ほっそりした、とか、どんどん若返っている!!などと、いわれました。

 

 

実際、私も、いっときよりも、香害曝露し、症状が出つつも、かなり娑婆に繰り出し。活動できるようになってきました

 

 

その理由の一つに、自分に合う色の服や、アクセサリーや、バッグに変えたことが挙げられると思います。

 

 

今や、黒の服を着ようと思っても、気乗りがせず、着れなくなっており、これまた、驚きです‼️

 

 

不定愁訴が続くようであれば、ひとつ、物は試し、身の回り品や服のカラーをチェックされてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

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