きれいな空気を求めてー地球横断中💋

きれいな空気を探して、地球上を彷徨中。真の健やかさとは?真の豊かさとは?について、感じることを、徒然なるままに綴っています。

形骸化した、不要な習慣・振る舞いは、どんどん断捨離せん

 

 

 

こんばんは。エリアルです。

 

 

 

突然ですが、日本のカメラマンの、一番の掻き入れどきは、七五三シーズンであり、いくら総動員しても、足りないくらい需要があるそうです。

 

 

 

子どもの七五三や、誕生日祝いの撮影で、有名な某写真館も、なんと、アルバイトのカメラマンを雇って回しているそうです。

 

 

 

私は、7歳の時から、写真が大好きで、風景、建築、アート、ファッション関係の写真を趣味で撮っていましたし、フィルムカメラや写真の勉強もし、アメリカで、写真コンテストでファイナリストに入選したり、コミュニティ誌の、コントリビュータフォトグラファーをしたこともあります。

 

 

 

ところが、昔から、ポートレートや人物集合写真には、全く食指が動かなかったのです。生来、人嫌いだからか😅、人が群がるところに、煙/においあり😷だったからか、エネルギー的に疲れる😞からか、、、とにかく、関心が湧かないのです。

 

 

 

風景の一要素として、人が小さく写っている分には、構図の隠し味としていいのですが、ポートレートって、昔も今も苦手…というか、正直、何がいいんだか、よくわからないのです。

 

 

 

それでも、写真で食べていけたら、いや副業でもいいから出来ればいいな、、と思い、七五三撮影のノウハウを教えてくれるオンライン講座に参加してみました。

 

 

 

確かに需要があり、期間中は、カメラマンは、身がいくつあっても足りないくらい、引っ張りだこのようです。

 

 

 

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ところが、いざ具体的な撮影作業や、実務の話になると、サーっと引く自分がいました。

 

 

 

「いかにお客様の問題を解決できるか」

 

・メイクやヘアメイク、着付けなどの予約、段取りが憂鬱なお母さまの、頭痛の種を払拭するには、どうしたらいいのか

 

・高価なレンタル着物を子どもが汚さないか、気が気でないお母さんの心配事をどう解消すればいいのか

 

・着物など、動きづらい格好など、したくなく、走り回って遊びたい子どもたちをいかにエンゲージし、いい表情を引き出すか

 

・動きに制約のあるおじいちゃん、おばあちゃんのために、どんな小物を用意すればよいのか…

 

 

 

など、単純に撮影すること以上に、コミュニケーション・気遣いを求められるようです。考えてみれば、どんなサービス業にも共通する点だと思います。

 

 

 

ただ、私なら、問題解決策を考える以前に、いやなら、面倒なら、ただやらなければいいだけの話じゃないか、国民行事だから、と惰性や義務感で子どもの撮影をしていないか…と、思ってしまいます。

 

 

 

わざわざ、混み合う、着物もカメラマンも品薄で、割高な時期に、右へ倣えで、「伝統だから」という理由で、嫌がる子供を無理矢理連れて、ストレスを感じながらも、着付けさせ、撮影をする必要があるのでしょうか…

 

 

 

コマーシャルで喧伝されているからって、特に必要もないけれど、みんな使っているし、どんな成分が入っているか不明で、健康への影響などにも思いも寄せず、香りが長続きする柔軟剤に、なんとなく手を出すのと、何ら変わりなく感じる私は、異端なのでしょうか…

 

 

 

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個人的には、七五三などの行事、特に親族が一堂に会する、「家族制度」「男女役割分業」など、ドメスティックな性質がクローズアップされるような、行事は、超苦手です。

 

 

 

さすがに3歳児の頃は、異議を唱えたくても、言葉足らずで、主張できず、七五三に駆り出されましたが、それ以降は、拒否権を行使し、不参加でした。

 

 

 

成人式も、単なる形式であり、商機を煽るための行事くらいにしか思えず、全く関心がなしで、ブッチして、海外旅行しました。

 

 

 

七五三は、医療が発達していなかった頃は、7歳までの子どもの死亡率が、高かったことから、「子供に元気に育って欲しい」と願いから始まった行事のようです。

 

 

 

が、今や、そのような心配もなくなり、本来の目的も薄れ、ただ親族が集まり、おめかしして、写真撮って、普段はお参りに行かない神社へお参りして、食事をする…という、形骸化された大衆行事に変化しているような気がするのは、私だけでしょうか。

 

 

 

子どもの真なる成長を願うのであれば、その子の個性を尊重し、その子が望むことをしてあげればいいのではないでしょうか。

 

 

 

もちろん、お子さん本人がしたければ、すればいいし、嫌がるのであれば、「伝統」だから、という理由で、十把一からげ、右へ倣えで、皆と同じことをさせるよりも、オリジナルなお祝いをしてあげた方が、よほど、その子にとっても、親にとっても、特別で、テーラーメイドな記念になるのではないでしょうか。

 

 

 

…なんて、子どもの頃から、思ってしまっているものですから、いくら被写体である子どもは好きでも、「お客さま」である、親御さんの意図やエネルギーに違和感を覚えていては、カメラマンは難しいなあ、、と、思った次第です。

 

 

 

フォトグラファーとして、自分が納得いく、撮りたいと思う被写体だけ撮っていては、趣味止まりになってしまい、稼ぐことは難しい、とも。

 

 

 

でも、だからといって、極力避けたい「家族制度」の香りのみならず、物理的な各種ケミカル臭も色濃く漂う状況で、撮影しようとしても、エネルギー的に引いてしまうでしょう。

 

 

 

カメラで撮影する行為は、大好きでも、稼げる案件の被写体には、気乗りがしない、ハートが共鳴しない。一方、心底撮りたい被写体の写真は、売れない…

 

 

 

引き受けたい内容の案件は、ギャラが安いか、ボランティア並み、内容には共鳴できなくても、割り切って、受ける案件は、支払いが良かったりする現職に、共通するものがあります。

 

 

 

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毎朝の瞑想で、「純粋に好きなことだけで、食べていける‼️」という、高揚した気持ちを味わうようにしているので、これまでの、既知の情報・体験に基づかない、未知の新しい形で、好きなことだけで生きていく生活が、まもなく始まるはず?!

 

 

 

20平米もない、窓もなく、空調もなくて、蒸し風呂のようだった会議室で、ケミカル臭を散々吸入し、舌の炎症が悪化するのを感じながら、執り行われた会議を終え、明日もまた同じ環境か…と、ドナドナな気分になりながら、思いに耽ったことを綴ってみました。

 

 

 

 

 

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ようやく、離陸許可が出た!!!

 

 

 

こんばんは。エリアルです。

 

 

 

 

仕事先で、4日連チャンで、ケミ曝露し、舌のあちこちが爛れ、水疱、口内炎だらけのところに、気温再上昇で、ホテルの部屋のホルム揮発もぶり返し、ケミカルがタダならず。

 

 

 

 

エアコンをつければ、また別のケミ臭が、冷気に乗って、吹き出してくるので、すぐに止めれば、またホルムが、鎌首をもたげてきます。

 

 

 

 

どっちへ転んでも、何をしても、しなくても、ケミケミ、炭素フィルターの入った、キーメイトマスクをしないと、部屋に「居る」ことすら、困難です

 

 

 

 

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マスクなしでは、呼吸困難です

 

 

 

 

今朝も、舌がヒリヒリするので、起きました。脳波がデルタから、シータ、アルファ、ベータと一気に変わり、交感神経がオンになると同時に、室内のホルム臭も全面的に知覚されます。

 

 

 

 

部屋に「居る」のが、困難なためか、先週の曝露疲れが溜まっているためか、本能的に部屋を離れたがっていたのか、、

 

 

 

 

明日の仕事なのに、今日と勘違いし、通勤ラッシュの中、出向いてしまいました(涙)😱😣 集合時間になっても、誰も現れないので、もしや、、、とカレンダーを見て、気がつきました:::

 

 

 

 

部屋にこもって、したい作業は山ほどありますが、舌に切り傷ができるほど、高濃度で、影響力のあるケミカルが漂う部屋から、本能的に、飛び出してしまったようです。

 

 

 

 

香害、ケミカル曝露による心身への影響は、実に大きく、長引きます。

 

 

 

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さまざまなケミカル臭が、遍在しています


 

 

今のホテルが「シック」であるにもかかわらず、以前泊まっていた、ケミフリーなホテルに戻れないのは、ホルムを凌駕するほど、心身に打撃のある低周波振動音があるため。

 

 

 

 

香害曝露しながら耐えうる案件数で稼げる予算内で、連泊でき、ケミも低周波振動もない宿は、皆無に等しいのです。

 

 

 

 

いや、場末の安宿であろうが、五つ星だろうが、宿泊代の多寡・グレードの上下に関係なく、睡眠を諦めるか、呼吸を諦めるかの、究極の選択に迫られるホテルが目白押し

 

 

 

 

私の過敏症を差し引いても、公共の健康に資する資材で建てられているとは言いがたい宿が大半なこの場所…

 

 

 

 

そんな場所・環境から、定期的に出て、心身の衛生・平安を保っていましたが、、、、

 

 

 

 

前のブログでも書いたように、香害曝露と、低周波振動による断眠疲れが溜まっていたところに、旅行先の宿のダニとカビで。気管支炎になり🔥、

 

 

 

 

完治する前の帰路のフライト✈️中でも、香害曝露で、着陸時🛬に、左の鼓膜が抜けずに航空性中耳炎になり、こじれて内耳炎になってしまいました。

 

 

 

 

 

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この時の気管支炎も、中耳炎も、未だ嘗てなかったほどのひどさで、聴力もガクンと落ち、初めて、これはまずい!😱😰😷と思いました。

 

 

 

 

香害・ケミカル曝露は、商売道具であり、生活に不可欠であり、音楽や映画や会話など、人生を楽しむために必須の聴力をも奪いかねないほど、甚大な悪影響を及ぼす

 

 

 

 

のだと、再三痛感した出来事でした。

 

 

 

 

そんなこんなで、それまでは、少なくても2ヶ月に1回は、心身衛生を保つために、海外へ出かけていましたが、耳が治るまで、フライトはお預け、地上に「係留」されることになってしまっていました。

 

 

 

 

熱中症患者が、続出した猛暑の期間も、出国できず、夏休みの混み合う時期に、猫の額並みの広さに反比例したいいお値段の、ビジネスホテルの部屋をおさえるのに苦労しました。

 

 

 

 

屋根は確保できても、猛暑なものだから、エアコンの低周波振動か、エアコンを切れば、化学物質臭揮発か、いずれかがもれなくついてくるものですから、安心して休養できる環境とは、程遠く、心労、肉体疲労が募るばかり。

 

 

 

 

そんな、試練の期間を経て、昨日、再び耳鼻科で、耳の状況を診ていただいたところ、鼓膜は、相変わらず萎れて垂れてしまい、耳骨が浮き彫りになっていましたが、水は溜まっておらず、、、

 

 

 

 

離陸許可🛫が出ました‼️🤗

 

 

 

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というわけで、早速、来週海外へ行く予定が入りそうです。

 

 

 

 

ようやく、このブログの本来の目的である、海外のホテルやレストラン事情や、体験を綴れる機会が再来しました?!

 

 

 

 

晴れて、実現した暁には、現地情報をお伝えできればと思います。

 

 

 

 

 

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化学物質過敏症と腐れ縁なわけ

 

 

 

こんにちは。エリアルです。

 

  

 

前回のブログに続き、化学物質過敏症に関して、また別の側面から考えてみました。

  

 

 

 

 

 

 

プラセボ効果

 

 

 

・蛇使いが毒ヘビに噛まれても、血が凝固しない

・小柄なお母さんが、車の下に挟まってしまった子供を救出するために、難なく車を持ち上げる

・東南アジアの子どもたちが、ガラスを噛んで飲み込んでも内出血しない

 

 

 

 

などなど、世の中には、超自然事象が少なからず起きています。

 

 

 

 

 

通常の自然の法則を逸脱しても、へっちゃらなのは、火事場の馬鹿力、山をも動かすほどの強靭な意思が働いた結果かもしれません。そのため、通常は、超自然に見えることをも、軽くやってのけてしまうのでしょう。

 

 

 

 

 

瞑想をし、気持ちを高揚させることで、車椅子生活していたパーキンソン病患者が、立ち上がり、歩き出し、車椅子が不要になった、という例も少なくないようです。  これって、思考一つで、脳内にドーパミンを作れたということになりますよね。

 

 

 

 

 

薬効のない、ただの偽薬錠剤を服用しただけで、痛みが消えたという患者が、「実は、偽薬を投与した」と説明した医師に対し、「先生の間違いに違いありません。確かに効きました」と反論した例もあるそうです。

 

 

 

 

 

薬効のある錠剤を服用したと信じて疑わなかった患者は、脳内でモルヒネを自製したようです。プラセボ効果自然治癒力は超人的ですね‼️

 

 

 

 

 

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考え一つでモルヒネまで自製できる身体

 

 

 

 

そんな例が枚挙にいとまがないのですから、

化学物質過敏症」すらも、思考一つで、消せる、と考えるのが自然でしょう。

 

 

 

 

 

化学物質過敏症が治らないのは、古い記憶・マインドブロックのため?

 

 

 

 

それでも、消えないのは、「化学物質過敏症を治せるわけがない」「治せるものか!」という、強い思い込み、マインドブロック🧱があるのかもしれません。

 

 

 

 

で、なぜそのような思い込みがあるかといえば、長年、愛着を感じ、もはや一心同体となっている、「化学物質過敏症」というアイデンティティが消えてなくなってしまうと、自己消滅してしまうかもしれない…という「変化」「喪失」への恐怖感が考えられます。

 

 

 

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おそれ

 

 

 

 

あるいは、「ちまたの有毒物質が野放しにされているのが悪いのであり、自分が正しいのだ。反応する方が当たり前だ!」という考えに頑なに、固執し続けているからかもしれません。

 

 

 

 

これもまた、「治ってしまうと困る」自分がいるからかもしれない可能性もあります。治ってしまうと、これまでの自分に甘受できなくなる、主張を根本的に覆されてしまうので、存在意義がなくなってしまう!自己消滅してしまう!と、エゴが、恐れるからかもしれません。

 

 

 

 

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変化に対するおそれ

 

 

 

 

…とか書いている矢先に、早速、エゴ・マインドが、「そんなこというなら、思考を変えただけで、一酸化炭素を吸わされ続けても、生命維持できるのか?アウシュビッツでガス殺された人々は、生へのコミットメントが足りなかったからなのか?」とか、激しく反論してきます。

 

 

 

 

 

メンタリブロックと化学物質過敏症は、お友だち

 

 

 

 

うーむ、認・め・た・く・は・な・い、ですが、やはり、何かしらのメンタルブロック、信念、力学が、慢性化している化学物質過敏症と関係していそう?です。

 

 

 

 

 

ということは、人的なほど、山をも動かすほど、強固に決心・コミットできているかどうかが、治るかどうかの決め手かも?

 

 

 

 

 

長年、化学物質過敏症が続くのは、症状、環境を矮小化すらしてしまうほどの、強い目的意識、決心、信念を持てず、コミットメントが足りていない私の責任

 

 

 

 

 

それとも、そもそも「こんな時空での、こんな状態の人類と地球で過ごしたくない」という、悲観、絶望、嫌悪、諦めの念があるために、何事もやる気がなく、無気力、放棄状態である可能性も否めない?!

 

 

 

 

それとも、その信念自体が「やらないぞ、変わらないぞ!」という信念を死守するための、エクスキュース??

 

 

 

 

 

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そういえば、この間、生命情報エネルギーを瞬時に読み取る、NES-ProVisionシステムという、量子電磁力学を応用した、最先端で最も高度な生命情報場分析システムで、ボデイエネルギーと潜在意識をスキャニング・診断してもらいました。

 

 

 

 

 

その結果、グラウンディングはきちんとできていて、第1、第2センター(チャクラ)もしっかり開いているのに、「地球との整合性に難あり、私が嫌がっているらしい」とのこと。診断してくださった先生曰く、「地球がかわいそうですよ。」💦

 

 

 

 

「うーむ…地球を嫌っているというより、地球に生息している人類が、苦手なのですが…」と答えたら、すかさず「あなたも人間ですよ。」と先生。

 

 

 

 

その答えに、瞬間的に、ムッとし、カチーンときたことにも、何か鍵が隠されているかもしれません。「地球人」「人間」としての自分を否定してはいないか…?してる、してる…

 

 

 

 

地球に帰属意識を持てないのは、胎児の頃、へその緒から受け続けた、エネルギー毒や、バーストラウマで「地球で生きるのは難儀だ」という、揺るぎ難い信念を持つようになったからかもしれません。

 

 

 

 

さらには、言語を獲得する以前の、生後3年間における、日本という、何かと規制や制約が多く、杓子定規で、堅苦しい場で、日本の慣習や常識を信じて疑いもしない親と生活することで受けた、不快な、あるいはマイナスの刺激・体験もただならぬ影響を及ぼしているようです。

 

 

 

 

とにかく、「化学物質過敏症」が長居しているのは、私の中に、何かしらのエネルギーブロックがある、とか、何かを気付かせるであり、それに気付くまで、考え方を変えるなり、何かしらアクションを取るまで、居続けそう??

 

 

 

 

毎日、量子場へアクセスし、自分の理想バージョンを実現せん!

 

 

 

毎日、瞑想して、無限♾な可能性が存在する量子場へアクセスし、「どこでも呼吸できて眠れて、心身健康である自分」バージョンを選び、その自分を既に生きているフリをして、気持ちをありありと感じることにより、「障害なくいつでも深呼吸でき、好きな時に、行きたい場所へ行き、好きなことができ、豊かな自分」を現実化しようと思います。

 

 

 

 

 

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言うは易し…

 

 

 

こんばんは。エリアルです。

 

 

 

 

今週は、なんと、1年以上ぶりに、週4日働きました。

 

 

 

 

瞑想効果も出てきたし、もう仕事を立て続けにいれても大丈夫かも???

 

 

 

 

…という目算と、宿泊代を稼がなければ(汗)、という思いとで、引き受けたのでした。

 

 

 

 

初日は、半日でしたが、例に漏れず、3人1組の同業者のうち一人が、ケミカル・スメル、いと、凄しで、私は、殺虫剤をかけら続ける、ゴキブリの如し、でした。

 

 

 

 

2日目は、同業者二人のうち一人は、ケミフリー、もう一人は、許容範囲内でした。が、30名以上の出席者の多くは、何かしらのケミカル臭を漂わせています。窓が開かない会議室で、一日9〜10時間缶詰めだったので、時間の経過と共に、だるく、息苦しくなっていきました

 

 

 

 

3、4日目に、組んだ同業者の一人が、「歩く芳香剤ディフューザー」と言っても過言ではないほど、強烈で、舌、鼻腔、喉、気道、見事やられました。19時間に及ぶ、至近距離での受動喫芳香剤臭に、ノックアウト🥊されました。

 

 

 

 

4日目の朝、出現した、出血性できものから出る血が、もはや血液のにおいはせず、散々浴びた芳香剤臭がして、たまげました。

 

 

 

 

 

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ケミカル臭で苦しく、目も開けられませんでした

 

 

 

 

仕事終了後、週末の昨日、今日も、朝起きると、瞼が目やにで張り付いていて、開けづらく、鼻にも、芳香剤の臭いがする鼻ゴミが詰まっています。タングスクレイパーで取れた舌苔の量と質感も尋常でありません。また舌の縁に沿って、水疱、口内炎が出来、喉も気道も肺も、詰まりものでいっぱいで、息苦しいです。今週の曝露の程度の凄さを物語っています。

 

 

 

 

 

連日、閉ざされた空間で、化学物質臭を呼吸しながら、過ごすと、こうなるのだった…と思い起こさせられました。

 

 

 

 

 

芳香剤を使用していない第三者の、健康にもこれだけ影響が及ぶとは、一体どんな成分が、どれだけ入っているのでしょうか?原因を特定したくても、営業秘密という名の元に、非開示なので、知るよしもありません。

 

 

 

 

 

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ローマは一日にしてならず。同様に、化学物質過敏症も、一夜にして克服できず

 

 

 

誘導瞑想で、いい感じに減感作し始めている!長年にわたる、過去の記憶に基づいたビリーフ、プログラムによって惰性的に、反応しなくなってきている?!…と、ノリノリでいましたが、、、

 

 

 

 

ただ単に、今まで、一人で過ごす時間が長かったからなのか、、、不特定多数のいる公共の場に身を置く時間が短かったからなのか、、、気持ちだけが前のめりになっていたのか、、、とガッカリ、ガックリ😞

 

 

 

 

ただ、明らかに言えることは、心身への負荷が大きく、時間の経過と共に、声が枯れたり、ブレインフォグで、頭もぼーっとし始めたり、呼吸が苦しくなりましたが、パフォーマンスが落ちることなく、最後まで業務を遂行できた、ということです。

 

 

 

 

以前なら、本当に意識が朦朧として、しばらくトリップしてしまったり、身動きとれずに、休まざるを得ない、ということが少なくありませんでした。

 

 

 

 

その上、以前だったら、ニオイものを使用している人たちに対して、感情的にも反応していましたが、瞑想を始めてから、目を開けていられないほどの刺激臭の中に身を置きながらも、自分を状況から切り離して、観察できるようになってきたようです。

 

 

 

 

受動喫煙やそのほか化学物質臭を受けては、不快感、苦痛を感じ、その度に、「タバコ、柔軟剤、ヘアースプレー臭=忌まわしいもの」という条件反射が繰り返され、パブロフの犬状態に条件付けされてきたわけです。

 

 

 

 

長年に渡って刷り込まれた記憶、条件付けですから、1ヶ月程度瞑想をしただけで、取り除ける、と思う方が、虫がいいのかもしれません。

 

 

 

 

無限に可能性が存在する量子場に、毎日アクセスせん!

 

 

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無限な可能性が存在する量子場へ、毎日アクセスせん

 

 

これからも、時間も空間も超えた、名前も、顔も、民族も、宗教も、文化も、そしてケミ臭も(笑、これ大事)ない、純粋意識である量子場へアクセスし、無限に存在する可能性から、「化学物質過敏症から解放された、ヘルシーな自分」を選び、それが現実化するよう、毎日、ドクター・ジョーの「脳・思考を身体から引っこ抜く」瞑想を、せっせと続けようと思います。

 

 

 

 

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人生を取り戻そう!

 

 

 

こんばんは。エリアルです。

 

 

シックホテルではあるけれど、低周波振動断眠から免れられるホテルに連泊しているからでしょうか。

 

 

香害曝露があり、症状が絶えないものの、以前よりかは、仕事を受けられるようになりました。

 

 

この1,2ヶ月は、慢性熱中症だったこともあり、ほとんど仕事できませんでしたし、毎月のホテル代(居場所代) を稼ぐためにも、今週は4日連続で業務を入れました。

 

 

本日は、その3日目。

 

  

留まるところを知らない、香害 

 

 

連日、物理的な香害の積み重ねに加えて、、、

 

 

広く名が知れているグローバル企業でありながら、蓋を開ければ、かなりドメスティックで、非効率的な空気が漂ってたりします。

 

 

その場の、どんより、歯がゆく、のんべんだらりとした在り方・エネルギーで、どっと疲れてしまいます。

 

 

さらに、毎日、パートナー(同業者)も変わるわけですが、それぞれ、異なる香料を漂わせていたり、「他人との心地よい距離感覚」が、異なる方々も少なくありません。

 

 

そして、そういう方々は、十中八九、ケミカル臭を漂わせています…

 

 

30人近くがひしめく会議室で、過半数がケミカル臭を揮発しているため、時間の経過とともに、呼吸から取り込まれるケミカルも右肩上がり。

 

 

 

味蕾が焼かれ、剥がれ落ちんばかりの勢いです。実際、鏡を見ると、舌の端がただれてギザギザです。

 

 

長期間、断職して、デトクッスし、復帰しようとしても、以前にも増して、香害人口が高まっているため、逃げ場なし、打つ手なしです。

 

 

 

 

 

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香害で、呼吸困難


 

 

 

5年くらい前は、通りすがりの人から柔軟剤・洗剤などの臭いが漂う確率は、まだ、3,4人に一人でしたが (自社比)、今や1.5-2人に一人が、なんかしらのケミカル臭を放っています。

 

 

公害のミクロ化が、光速で進んでいます

 

 

一体全体、どうすればいいのでしょうか…

 

 

 

身体から、マインドを引っこ抜く

 

 

ジョー・ディスペンザ博士 (以下、ドクター・ジョー) は、過去に、身体に記憶・蓄積された感情が、解放されないままだと、身体は、過去に生きて続けている、と説明しています。(オンラインワークショップ、“Reconditioning The Body to a New Mind”)

 

 

そして、感情が解放されずにいると、エネルギーが、常にサバイバルのために費やされてしまい、自分が望む、新しい未来をクリエイトすることができなくなってしまうとのことです。

 

 

おそろしいことに、大半の人々が、一生、そのように生き続け、本来、自分が生まれてきた魂の目的を果たさずに、生涯を終えてしまうそうです(驚愕)!!!

 

 

私の場合、思春期に、「日本=タバコ臭い=息苦しい、物理的、精神的に非常に窮屈(涙)😔😣😩」というトラウマ、受け、その記憶が、細胞の隅々まで刻印されたような気がします。

 

 

ドクター・ジョーのオンライン講座を聞けば聞くほど、その時の「私の人生は、終わった。」と絶望するほど、壮絶なショック、その結果芽生え、根を下ろした日本へのけんお感が、その後の人生の、あらゆる障害の原因かもしれない、、という思いが強まります。

 

 

日本は・・・ 

・「くさい。」

・「物理的にも、精神的にも、窮屈。」

・「表と裏がありすぎて、得体が知れず、ストレスフル」

 

 

思い返せば、現代日本について、いいな、と思えることが、全く思いつきません。

 

 

「大西洋側のどこかの、空気がきれいで、自然に囲まれた場所で、豊かに生活している自分」を、具現化するためには、体内に溜め込まれ、くさっている「日本にまつわる、ありとあらゆる、ネガティブな記憶」を、根こそぎ、排毒しなければ!

 

 

遅まきながら、ようやく、心底、そう思えるようになりました。

 

 

その「宿便」がきれいスッキリ排泄されてしまえば、日本との「因縁」も、かさぶたが剥がれるかのように、自然と切れるような気がしてきました。そして、言わずもがな、「化学物質過敏症」も。

 

 

今日も、一日中、駅でも、電車でも、街中でも、会議室でも、液体洗剤、柔軟剤を、受動喫飲させられた気分で、生きた心地がしなかったものの、、、

 

 

引き続き、ドクター・ジョーのオンラインワークショップで、学び、ドクタージョーの瞑想を日課とすることで、フェニックスのように、別人に生まれ変わろう!!!🔥という、意欲がメキメキ湧いてくるようになりました。

 

 

 

 

 

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不死鳥のように蘇らん!

 

 

 

今までは、塞ぎ込み、悲観する一方でしたので、何かが大きく変わり始めたようです!

 

 

化学物質過敏症のみなさま、どうか、諦めないでください!

 

 

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三次元では居場所がなくても、いつでも、元来た多次元の故郷へ帰れる

こんにちは。エリアルです。





熱中症が騒がれた頃に比べて、だいぶ涼しくなってきましたね。





猛暑時に、低周波振動音による断眠で、いよいよ廃人になりそうだったので、ホルムアルデヒド含みながら、低周波振動のないホテルへ移動し、粘膜はぼろぼろになりながらも、眠れているので、だいぶ楽です。




とはいえ、口腔内、網膜、皮膚は炎症でぼろぼろ。室内にこもって、しなければならない作業が山ほどあるのに、部屋にいると、頭痛、呼吸困難で、何もできません。




そこで、気分転換がてら、スタバに来ましたが、二人に一人は癌、と比例しているのか、二人に一人は香害人。椅子取りゲームのように、空席を転々と移動しています。




文字通り、居場所がありません--;



そこに来て、グーグルアドセンス審査に、なかなか受からなかったり、(複数アカウントがあるので、削除してください、と出ますが、いろいろ調べても、らちがあきません。)





ワードプレスで、新たにアカウントを立ちあげ、引っ越したほうが良さそうです…





その作業もしたくても、無香で、呼吸できる、長時間集中して、空間がなく、本当に途方に暮れます




その堂々巡りが延々と続きます…。




明日明後日に、消えそうもない、香害と香害人。自衛と、耐性をつけるくらいしか、サバイバルする術がなさそうです。





と言うわけで、「自己変容、「自己啓発」で検索していたら、「ジョー・ディスペンザ(以下、ドクター・ジョー)」のyoutubeビデオを見つけました。





そう、あの、「自分と言う習慣を断つ」の著者です。




思考だけで、癒せる



脳科学、数々の確かなデータに基づき、「思考」ひとつで、癒しを起こせる、と説いています。癌、多発性硬化症パーキンソン病、など難病が治ってしまった例が続出しているそうです。





ドクター・ジョーのガイダンスに従い、瞑想すると、体は深い休息状態の、デルタ波でありながら、脳は、覚醒したガンマー波になります。





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脳波






骨盤周辺の内在筋、コアマッスルを、ピラティスの要領で、寄せて上げ、骨盤周辺に閉じ込められている感情やエネルギーを、まるでストローで頭上まで吸い上げるように、鼻から息を吸いながら、上げていきます。





そして、エネルギーが頭上まで上がったら、そこで、息を止めたまま、さらに、内在筋をぎゅーと引き締め、何秒間かその状態を保ちます。





すると、頭に向かって流れるエネルギーによって、松果体に圧電性ストレスがかかり、松果体内の結晶が、たわんでは、戻る、を繰り返すことにより、電磁波が発生します。




体の正中線を、下から上に向かって電気が走り、それによってコイル状にエネルギーが発生し、頭上(いわば磁石のN極)から360度方向に、エネルギーが、トーラス状に流れては、第1チャクラ(磁石のS極)に再び流れ込む…状態を体験しました!





至福の電気ショックをずっと浴び続けている感じでした。






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トーラスエネルギー






それが、いわゆるトーラスエネルギーです。





そして、今生、人間としてこの次元に生まれてくる前にいた、「ふるさと」に帰省し、思う存分羽を休め、まったり、充電している感覚でした。




時空の存在しない場所で、名前も国籍も宗教も文化も人種もなく、何者でもなくなる快感。





至福そのものでした!!!





これを毎日続ければ、今までプログラミングされた、真実ではない信条や思い込みが根こそぎ落とされ、本来の自分に戻れると確信しました。





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時空を超えて






「自分の可能性は限られている」と、人類が集合的に思い込まされているプログラムをも、無効化でき、そうすれば、誰しもが、自分の好きな場所で、好きなことをして、豊かに生きていけるようになるとも、思いました。





そして、好きな場所で、好きなことをして、自分らしくいられれば、化学物質過敏症も、役割を終え、自然と消えてくれるような気がしはじめました。

世にも珍奇な、英語標識 その9

こんばんは。エリアルです。

 

 

今週は、断続的に仕事を入れ、その度、香害曝露で、ダウンしており、またまた間が空いてしまいました。

 

 

今日もまた、度肝を抜かれた「英語」のサインを見つけたので、五月雨式ではありますが、「世にも珍奇な、英語標識」その8、に行ってみたいと思います。

 

 

After touch your card, please push button to go up.

 

 

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日本語原文は、「お帰りなさいませ。お部屋のカードキーをかざしてから、上下ボタンを押して下さい。」

 

 

それなら、”Welcome. (いらっしゃいませ). Please place your room key in front of the reader to use the elevator.” くらい、意訳してしまっていいと思います。

 

 

英語話者に「お帰りなさいませ」は変ですし、キョトン、、としてしまうと思います。

 

 

だからこそ、訳出されていないのだと思いますが、その代わりに、歓迎の意を表して、「いらっしゃいませ」と入れた方が自然ですよね。

 

 

次に、「上下ボタンを押してください。」と言う文言は不要ではないでしょうか。

 

 

この日本語原文では、上下と言っているのに、英訳は、to go up. だけになっていますし…

 

 

エレベーターを利用する際は、言われなくても、誰しもが、自分の行きたい階のボタンを押します。

 

 

行き先の階のボタンを押すためではなく、エレベーターを利用する際に、カードをかざす必要があるのですから、to use the elevator.ですね。

 

 

このサインの、After touch your card は、文法的にも意味的にも、NGすぎです。添削のしようがありません。

 

 

Please push button to go up.も同様です。

 

 

ボタンは、エレベーター用の、利用者の目の前にある、特定のボタンなので、theが必要です。

 

 

To go up「上へ行くために」という表現も、不自然です。前述の通り、「エレベーターを、利用するためには」が自然でしょう。

 

 

というわけで、サインの目的、すなわち、利用者に何を伝えたいのか、どう表現すれば自然で、わかりやすいか、を、まず日本語で検討し、その上で、自然な英語にすべきでしょう…

 

 

中学の中間・期末試験の解答用紙ではないのですから…

 

 

とほほです。